Appearance
AttractDollKit その2
長くなったのでページを分けます。
開発履歴
ChatDollKitの導入
AttractDollKit開発その1
やりたいこと
展示会での集客などを目的としたAIを使ったおしゃべりVRM
- 貢物システム
- leapmotionを使って紹介したい製品などをかたどったオブジェクトなどつかんで渡すことで説明してもらったり単純にコミュニケーションしてもらったりする。
- 課題
- 貢物オブジェクトの生成位置の調整、貢物ボタンの位置の調整
- オリジナルVRMの導入
- 課題
- 顔が今のモデルでは動かなくて見栄えがしないので導入の際は口パクはできるようにしたい。
- 筆が遅い。作業環境が私物PCにしかない。
- 課題
- VRMの目線や首の動きを付ける
- 未着手
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背景がギザギザして見えてしまうのでポストプロセスを入れてあれこれしようと思ったらunityがクラッシュしてAIAvatarに着けていたもろもろのスクリプトがなくなった。
gitから前回コミットしたデータをとってきてそれでかいはつをすすめたいがやり方がよくわからない。
やり方を教えていただいた。
githubdesktopのchangesから変更を加えていたところを右クリックでdiscardchangesすると戻った。
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この記事
でつくったvrmをインポートしたいが、そのままvrmをインポートしても入りそうになかったので調べる。
vrmを入れるためのパッケージをChatdollkitの場合はあらかじめ入れてあるのでvrmのファイルはそのままドラッグアンドドロップで良し。
自分で作ったvrm入れれました!!
目の前の環境を見る機能ももちろんついてます。
貢物システムは一応動きます
Author: 松崎 | Source:
松崎\AttractDollKit その2 7de6a614a9d64bafa6d7db898cd5e548.md