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帝京大学1

臓器モデルをばら売りしている、作者が同じだったらよりよい。

企業が責任もって売ってるところだったらなおよい。

骨や臓器などちょこちょこ売っているところを探す。まとめ売りではないものが良い。

モデルの拡張子はunityで取り込めるもの。

経費申請

消耗品費

承認ルートに山本さんを入れる。

crossSection 公式ドキュメント↓

https://virtualplayground.d2.pl/wiki/CrossSection

導入手順としては、アセットを入れる、インストールウィザードが起動する、

上から順に選択したりインストールしたりする、 終わったら、プロジェクトからURP_2023_2_and_newerという追加パッケージを選択してインストール。

これで環境構築は完了。

試しに動かしてみる場所としてサンプルシーンが提供されているためそこで動かしてみる。

スクリーンショット 2025-07-30 101703.pngスクリーンショット 2025-07-30 100920.png

デモシーンを動かしてみた。

三つ平たい円柱が重なったシーンなのだが、断面がそもそも一番上のものしか見えない、

スクリーンショット 2025-07-30 102023.png

このSectionSetupというスクリプトがついたオブジェクト、およびSectionSetupスクリプトで断面表示するものを選んだりする。

checkshadersonというところをクリックしてあげるとshaderが切り替わったマテリアルが新たに作成され、指定したオブジェクトにつくのだが、どうしてもまっピンクになる。

スクリーンショット 2025-07-29 151524.pngスクリーンショット 2025-07-29 151515.png

urpには対応しているはず、それと、unity2022以前のurpとunity6のurpではそもそもバージョンが違い、こうしてまっピンクになることはあるらしいのだが、追加のunity6用のパッケージがあり、それも入れてある。

当然まっピンクのままでは断面表示がされない。サンプルシーンでは指定するモデルをその親オブジェクトに設定してあったのでそうしてみたが、そうするとそもそもシェーダの設定がされない。(winのエラー音が鳴る)

fbxなので、テクスチャの設定がうまくいっていないのかもと、手動でテクスチャを指定しなおしたりもしたが、状況は変わらなかった。

unity6以前のバージョンで試してみたらしっかり断面まで見えました。

いろいろ見てみると、unity6番のサンプルシーンに初期からおいてあるオブジェクトのマテリアルの設定が、見えるオブジェクトと見えないオブジェクトでそれぞれ違うことがわかりました。

同じシェーダを使っているはずなのですが、ある設定内設定があるのでこれが原因そう。

断面が見えるテクスチャの設定

見えない設定

スクリーンショット 2025-07-30 131501.pngスクリーンショット 2025-07-30 131529.png

シェーダーグラフのみで動かしてみる方法を試す

プロジェクトを作り直して、アセットをいれるタイミングで以下のように取捨選択。

スクリーンショット 2025-07-31 132018.png

インストールウィザードでは何も入れない。

crossSection(URP-HDRP)をせんたくして追加アセットをインポート

single_plane_cap_urpGraphというシーンがインポートされる。それを開く。

インポート時点でエラーが出た

Assets\WorldSpaceTransitions\crossSection (URP-HDRP)\OutlinesToggle.cs(5,29): error CS0234: The type or namespace name 'CrossSection' does not exist in the namespace 'WorldSpaceTransitions' (are you missing an assembly reference?)

↑依存関係がインポートされていないことが原因だった。

どうやったって無理そう。


Author: 松崎 | Source: 松崎\帝京大学1 239aba435ee780079a4bded6d273d8d8.md