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MRTK導入手順

3を入れる→holo2作業記録

2.8を入れる

①MixedRealityFeatureToolを入れる。(https://learn.microsoft.com/ja-jp/windows/mixed-reality/develop/unity/welcome-to-mr-feature-tool)

②Unityで新しいプロジェクトを作っていったん閉じる。(今回は2022.3.53※6系はダメ!!)

③MixedRealityFeatureToolを開いてさっき作ったプロジェクトのパスを指定。(勝手に入力される_を消さない。)

④以下と下のほうにあるMixsedRealityOpenXRPluginを選択して入れる。

画像 (3).png

⑤Unityを開くとMRTKのダイアログが出るので、言われた通りに進む。OpenXRを選んだ方がいい世みたいなことを言われるので、選択して進んでいく。

⑥ビルドセッティングを画像の通りに。

image.png

⑦Projectsettingsの設定も画像の感じで。

スクリーンショット 2026-02-16 132740.png

⑧赤いビックリマークを押すと下の画面になるので、画像の通りに選択しなおす。

スクリーンショット 2026-02-16 153119.png

⑨ProjectValidationというところに一杯問題がたまっていると思うので全部fixを押す。

ここまででインポートは終わり。

後はこのサイトを見ながらシーン構築をしていけばOK

https://shogos-esprit.sub.jp/digital/hololens.htm

〇ビルドするときは

スクリーンショット 2026-02-26 162108.pngスクリーンショット 2026-02-26 162057.png

projectsettings>XRPluginmanagementからInitializeXRonStartUpを有効にしておく。このとき、!マークが出て、HolographicRemotingとの競合を指摘されたら、Holographicremotingのほうを無効にする。

TargetSDKVersionはLatestでもよいが、うまくいかない時は自分のPCに入っているSDKを決め打ちで指定する。

ビルドするとこんな感じのファイルが生成されるので、slnファイルを開く。

スクリーンショット 2026-02-26 162426.png

Author: 松崎 | Source: 松崎\MRTK導入手順 2a4aba435ee7800fa9abe1b8ef5caf4d.md