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MetaQuestPro 環境構築
↑をいれてAirLinkをためしたみたが、会社のPCも私物のPCもシステム要件を満たしておらず、AirLinkは繋ぐことはできましたが使えたものではなかったです。
metahorizonworksという初期から入っているワールドに入ってピザづくりみたいなワールドに行って試してみました。楽しかったですが30分にも満たずに酔ってやめました。
慣れが必要です本当に。
AIrLinkについて最小要件を満たしていないと出ているけど確認したらどう見ても満たしている。



開発者モードにするところから始めたが、企業組織に参加しなければならないらしい。(要相談)
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企業組織に参加できました。
↓学校でVRを使ってゲーム制作をしている友達が書いた記事があり、最低限のことが書いて有るっぽいのでこちらを参考にします。
MetaQuest3, Unityを使うための環境設定 - Qiita
OVRCameraRigInteractionをシーンに追加したのですが、Unityでマテリアルがはがれているときの色になりました。
これがデフォルトなのか、そうでないのかわかりません、

URP使っているのですが、マテリアルはがれたところで仮プロジェクトなので問題ないと考えて放置してデモすることにしました。
その後こんな感じに物を置いて

ビルドアンドランしました。
動きました。
これでデモはできたことになります。
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エディタ上でデバッグ
【Unity】Oculus Link使ってEditor上でデバッグ - Qiita
PCの画面を操作できるようになっただけだった。これは正解じゃない気がする。
コントローラーとか使えなかった。
公式のやつ、
この記事を書きながら気づいたのですが、Link、デスクトップのシェアしながらPCを使おうとするとマウスがうまく動きません。
PCを使うときはLinkを切るかコントローラーをしまった方がいい。
メタの記事読んでもやり方同じでした。
多分これが最終形態なのかもしれない。
何か作ってみる。
コントローラを使って
つかむ 振る ボタンを使う
移動する 視覚を移動させる コントローラを振動させる
など一式まとめて勉強できそうかつ簡単そうと思ったので釣りゲーを作ります。
釣り竿があって、それをもって釣りをするゲームです。
とりあえず設計をします。
参考にしたいサイト
inputsystemとmetaquest
Unityの新しいInput SystemでOculusを使用する
metaquestでオブジェクトをつかむ
MetaQuestでオブジェクトをつかむ(準備編) - tks_yoshinagaの日記
コントローラのふり幅をとる
Meta Quest3 コントローラーを振ったら玉が打つ - Qiita
持ち運ぶ
VR上のオブジェクトを「触る」「つかむ」「持ち運ぶ」仕組みを実装しよう | gihyo.jp
Author: 松崎 | Source:
松崎\MetaQuestPro 環境構築 e6c38ef291c94f748be6c43d7860d63c.md